○暗殺の 後の出番を 待つヒラリー
○失言は 人種差別の 本音です(米大統領選の民主党候補指名争いで劣勢にあるヒラリー・クリントン上院議員は23日、指名争いからの撤退を拒んでいる理由について、1968年の民主党指名争いで優位に立っていたロバート・ケネディ上院議員が「暗殺されたのは6月だった」と発言した。 対立候補のバラク・オバマ上院議員に不測の事態が起きうるとの認識を示したと受けとめられる発言で、オバマ陣営などが反発。クリントン氏は謝罪した。 問題の発言は、来月3日に予備選が行われるサウスダコタ州の地元紙とのインタビューで、「どうして(指名争いから)おりないのか」との質問に答えた。 史上初の黒人大統領を目指すオバマ氏は、白人至上主義者らから脅迫を受けているとされ、シークレット・サービスが厳重に警護している。)読売新聞
〜女性大統領の可能性はなくなったようですが、黒人大統領が誕生するのかこれからが見ものですね。〜
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- 2008/05/24(土) 13:22:12|
- 時事川柳
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