ひばりヒルズって?ひばりが丘の四季板前料理「矢代」あおばバレエスタジオ老春備忘録掲示板 豆柴 川柳未分類
札幌市厚別区の“ひばりが丘”に棲むお気楽人間がローカル情報発信する、自分史的ホームページ風ブログです。画像を多用し自己流川柳を詠む癖があります。 カテゴリーからリンクしてる画像掲示板 豆柴凛々の喜怒哀楽 お喜楽ブログも覗いてくださいね。
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2010.11.17 Wed
このページは下記のブログに移行します

板前料理「矢代」フアンブログ
http://blogs.yahoo.co.jp/ajinoyasiro
写真のページ
お知らせ

我らの矢代さんがミシュラン北海道版に掲載されました!

星はなしですが、札幌市で日本料理のジャンルで28軒に入ってます。 文字色

親父さんが長年培った腕と女将さんのもてなしが見事に開花したのです!!

薄利多売の営業に移行するお店が増える中で、小さなお店が生き残るのは並大抵のことではないと聞きます。 さぞご夫婦もご苦労されたことと思います。
 
本物の味であることが証明された今回の快挙によりこれからの矢代さんの盛況が目に浮かびます。


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テキパキした応待でお客さんをもてなしてくれる割烹着姿のお母さん。
 いつもにこにこしながら しかし、いざ仕事にかかるとプロのお美味しい料理を作ってくれるおやじさん。
 絶妙なコンビが織り成す雰囲気が全国から来る矢代フアンを和ませてくれるのです。
     
~母さんからのご挨拶です~
こんにちわ 夫婦2人でやっている小さなスローフードのお店です。
新しいメニューとお客様の笑顔がピッタリあった時が一番しあわせです。
お客様のリクエストに可能な限りおこたえするよう努めております。
天然の旬の素材で身体をいとう長養料理を目指すアットホームなお店です。
                                       どうぞよろしく。2012年3月

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2003年9月 矢代さんは NHK総合テレビ ホクホクテレビで、「はやりウオッチャー」スローフードのお店をテーマにした番組で取材をうけました。
味で勝負のこのお店は ビルも店内もキンキラでは有りませんが16歳から35歳までの修業(湯の川、東京銀座、札幌)で培ったおやじさんの腕が 独立した現在のお店で30余年花開きました。そして矢代は美味い と言う評判を勝ち取りました。
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 <営業ご案内>
住所:札幌市中央区南5条西3丁目 第11グリーンビル8階・ラーメン横丁の斜め南向
電話 店:(011)512-3173
電話 FAX 自宅:(011)511-5708
携帯電話:090-3893-0112
営業時間:17:00~00:00
お休み:日曜日、祭日 ★ 日祭日もご予約頂ければ開店致します
席数:小上がり=10名・カウンター=5名

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<お料理>

コース料理5000円より承ります。
一品料理
季節の素材を活かして造ります。
お飲み物
生ビール・・・・・・・・600円
日本酒・・・・・・・・・・500円~
日本酒 ワイン 等豊富に取り揃えてます
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板前料理「矢代」について
お店の場所はすすきののど真ん中ラーメン横丁の南向かい側の第11グリーンビル8階です。
ツアー客の多い、今風の大型キンキラの居酒屋とは違います。
仲のいい夫婦二人っきりでおもてなしする 居心地の良い 小さなお店です。
この店を利用するお客さんは、地元企業の方が少人数で出張してくる会社の人に 北海道の本物の料理を味わってもらいたいと連れてきます。
最近地元の年配のご夫婦が目立ちます。道内の地方から札幌に就職した人が両親をもてなしたりする場面も多いです。
お任せ料理5000円~と有りますが、1万円程度の予算で毛蟹や北海道産の海鮮料理をたっぷり味わって欲しいと思います。それだけの本物の料理を供してくれます。
必ず事前に電話で 元気な母さんと予算やその時々の旬の食材を使った料理内容を打ち合わせしてください。 自信を持ってお薦めいたします。
                                                2012年3月 喜怒哀楽

写真のページ
全国の矢代フアンの皆さん mixi に板前料理「矢代」のコミュニテイーを作りました。思い出話などを是非書きこみください。
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2010.11.17 Wed
  矢代写真集
home
料理や来店されるお客様の写真を忙しい合間を見てシャッター押してくれると思います。
私のところへ届いたらその都度掲載しますから楽しみに覗いてやってください。
ママの描く葉書の絵もほのぼのとした味があります。
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全国の矢代フアンの皆さん mixi に板前料理「矢代」http://mixi.jp/view_community.pl?id=1402210
のコミュニテイーを作りました。思い出話などを是非書きこみください。
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2010.11.07 Sun
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ひばりが丘西公園です木の間にサイロが見えますか?

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馬場公園の近くの御宅では冬囲いをしてました。それにしても立冬だと言うのに暖かいです。
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2010.11.07 Sun
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厚別南中学校のグラウンドでは野球とサッカーの練習が朝早くから続いてます。

○後幾日 練習できるか 屋外で

○半年分 土の感触 味わって

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グラウンドと反対の陽だまりロード側です。ナナカマドの赤が鮮やかです。

今日は立冬なのに暖かいです、我が家の温度計は22度になってます。
2010.11.06 Sat
~恥ずかしながら 「ホテルマンの回想」 に雑誌や北海道新聞の内容や写真を載せてます~

青春
~やはりこの詩に対し共感を覚える人たちが多いのですね。~

新青春の会 私たちは、故宮澤次郎会長の「青春の会」の心を継承し、「新青春の会」として、新たな普及活動を始めました。
サミュエル・ウルマンの「青春」愛好者よ!一緒に普及活動をしませんか!!
下記の詩は、著作権を管理・保全している「新青春の会」様より承諾頂き掲載しております。

青 春
<サミュエル・ウルマン作/岡田義夫訳>
青春とは人生の或る期間を言うのではなく心の様相を言うのだ。
優れた創造力、逞しき意思、炎ゆる情熱、怯だをしりぞける勇猛心、安易を振り捨てる冒険心、こう言う様相を青春と言うのだ。
年を重ねただけで人は老いない。理想を失う時に初めて老いがくる。
歳月は皮膚のしわを増すが情熱を失う時に精神はしぼむ。
苦悶や、狐疑や、不安、恐怖、失望、こう言うものこそ恰も長年月の如く人を老いさせ、精気ある魂をも芥に帰せしめてしまう。
年は七十であろうと十六であろうとその胸中に抱き得るものは何か。
曰く 驚異への愛慕心空にきらめく星辰、その輝きにも似たる事物や思想に対する欽仰、事に処する剛毅な挑戦小児の如く求めて止まぬ探求心 人生への歓喜と興味。
人は信念と共に若く 疑惑と共に老ゆる。
人は自信と共に若く 恐怖と共に老ゆる。
希望ある限り若く 失望と共に老い朽ちる。
大地より、神より、人より、美と喜悦、勇気と壮大、そして偉力の霊感を受ける限り人の若さは失われない。これらの霊感が絶え 悲歎の白雪が人の心の奥までも蔽いつくし 皮肉の厚氷がこれを固くとざすに至れば,この時にこそ人は全くに老いて神の憐みを乞うる他はなくなる。

下記のページも見ていただけたら嬉しいです
 
 お喜楽ブログ・・・川柳主体にホテルマンの回想など
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 mixi・・・川柳のお題ニュースはここの日記から始まります

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